歴史を常に考えている人が見るニュース。っていうのが、徹歴の新しい楽しみになるな〜と思ってたんですが... けど、新聞社も自分の足下を崩す思い切った諸刃の剣(著作権)使いますね〜。 記事が事実(真実)で無しに、主観に基づき取捨選択した報道と言ってるんですもん。 制限された時間内に記事を組むのですから、大変だし、そうなるのでしょうね。 まぁ、松本サリン事件に代表される誤報道の例があるから「新聞=事実」と受け取ってはいけないとは思いますが、読んでる側としては、新聞社自体が「主観的報道」って言ってのける事自体が問題だとは思いますよね。 テレビや週刊誌と違って新聞だけは信用してたのに... 歴史に裏表があるように、報道にも裏表があると言ってるようなものですね。本田勝一(朝日新聞記者)氏の著作「殺す側の論理、殺される側の論理」の様に両面から見ないと... ...フレデリック・フォーサイスの「免責特権」の記者みたいのばっかだと寒くなってしまう記事でもありますね。
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